ダイワ投げ竿の最高峰モデル ダイワ(Daiwa) トーナメント マスタライズキス

ダイワ投げ竿の最高峰モデル ダイワ(Daiwa) トーナメント マスタライズキス
ダイワ投げ竿の最高峰モデル ダイワ(Daiwa) トーナメント マスタライズキス

ダイワ投げ竿の最高峰モデル ダイワ(Daiwa) トーナメント マスタライズキス

アタリの振動を長く伝える優れた特性を持つ超弾性チタン合金穂先(SMT(スーパーメタルトップ))とカーボン素材をハイブリッドし、微細な海底状態からシロギスの索餌の様子をリアルに感知。また昨今の競技で多用されるフロートシンカーとの組み合わせを意識して設計したトーナメントスペック仕様の穂先を搭載。元竿を長くすることで、手元の張りが上がり初速を上げて飛距離を稼ぐ新たな遠投理論を採用し、新たなトーナメントスタイルを提案。ESS(感性領域設計システム)を採用することで、目に見えないロッドのひずみエネルギーを解析して設計に反映し、エキスパートの感性を数値化したシロギススペシャリティロッド。サビく過程での底地の把握から、シロギスの索餌の様子を手を取るように感知し、アタリを長く余韻まで愉しむ趣向を探求。フロートシンカーとの組み合せも申し分なく対応。光の当たる角度により幾様にも変化する、シロギスの体色をあしらったキッシングピンクが映えるダイワ投げ竿最高峰モデル。

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■SMT(スーパーメタルトップ)
超弾性チタン合金の持つ、感度と強度。そこへダイワ独自の技術で開発したのが『SMT』(スーパーメタルトップ)を搭載した穂先の存在。この『SMT』は、受けたアタリを長い時間に亘って振幅するという優れた伝導効率を持っている。この振幅の持続性という点に着眼して、シロギス特有の索餌のシグナルを鋭敏に感知し伝達させる機能を追求したのが『トーナメントマスタライズキスSMT』の開発コンセプト。盛期のシロギスの大きなアタリはもちろん、8色先の遠投、寒冷期の越冬シーズンに至る微細な就餌状況をも射程内とする未曾有の1本に製竿。シロギス釣りの常識を根本からも変えてしまうアタリの捉え方は、新たなトーナメントの戦い方を可能にした。

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スペック

アイテム 標準
全長
(m)
継数
(本)
仕舞
(cm)
標準
自重
(g)
先径
(mm)
元径
(mm)
オモリ
負荷
(号)
カーボン
含有率
(%)
メーカー
希望本体
価格(円)
25号-405S-SMT 4.05 3 155 315 2.7
(2.7)
22.0
(21.2)
20-30 99 130,000
27号-405S-SMT 4.05 3 155 325 2.7
(2.7)
22.0
(21.2)
23-30 99 140,000
30号-405S-SMT 4.05 3 155 345 3.1
(3.1)
22.0
(21.3)
25-35 99 150,000
33号-405S-SMT 4.05 3 155 370 3.1
(3.1)
22.0
(21.5)
27-35 99 160,000
35号-405S-SMT 4.05 3 155 415 3.5
(3.5)
22.0
(21.7)
30-40 99 170,000

■上栓
3本継ぎの接合部は、口金をつけない高い品質でのナチュラル仕上げ。

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■一体式センサータッチグリップ
元竿と一体成形のグリップ。握り心地と感度伝達の両立を実感。

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■竿袋
竿に合わせた上質かつエレガントなロッドケースが付属。

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■着脱式バランサー
竿尻に内蔵されるバランサーは3分割。好みにあわせた重量調節が可能。

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ダイワ(Daiwa) トーナメント マスタライズキス解説動画

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