バス・ソルトを問わず使えるマルチ魚探 HONDEX(ホンデックス) 4型魚探 PS-500C

バス・ソルトを問わず使えるマルチ魚探 HONDEX(ホンデックス) 4型魚探 PS-500C
バス・ソルトを問わず使えるマルチ魚探 HONDEX(ホンデックス) 4型魚探 PS-500C
乾電池でも動作することからバッテリーが要らず
ゴムボート・フローター・カヤックにも簡単に取り付けが可能です。

【製品の特長】:
●4.3型ワイドの高精細&高輝度液晶。表示部は、小型ながら縦480ドットの高精細4.3型ワイド高輝度液晶(850カンデラ)を採用。光の強い晴れた屋外でもバツグンの視認性を発揮します。明るく鮮やかな映像で、細かな反応も見逃しません。水深デカ文字表示もできて、さらに見やすい!
かんたん操作
バス・ソルトを問わず使えるマルチ魚探 HONDEX(ホンデックス) 4型魚探 PS-500C
●充実の魚探機能。超音波高速発射、拡大画面表示、水温グラフ、フィッシュマーク表示、底質判別機能
●乾電池駆動(単三乾電池×8本で最大約10時間連続使用可能)
●雨やしぶきからガード!防滴構造
●対応オプション:
●振動子:TD05(3P)、TD45(3P)、TD04C(3P)
●電源コード:DC04
●フローター専用取付金具:FK02
●バッテリーセット:BS07
●水温センサー(スルーハルタイプ):TC02CS+TCK01
●水温センサー(トランザムタイプ):TC01C、TC01G、TC03-05、TC03-10
●取付架台セット:TKS01
●遮光フード:SF09
●万能パイプ取付金具+先金具:BP01+SK02、BP02、BP03
バス・ソルトを問わず使えるマルチ魚探 HONDEX(ホンデックス) 4型魚探 PS-500C

製品の特長
楽しく・手軽に魚探をはじめられる!HONDEXのPSシリーズ。
PSシリーズはコンパクトなサイズとリーズナブルな価格、さらに使いやすい操作で、魚探がはじめての方でも安心して使うことができるシリーズです。

電池ボックス一体型のポータブルスタイル!
PS-500Cは単三乾電池8本で駆動可能。配線いらずで取付場所を選ばす使用できます。
最大で約10時間連続使用可能です。(使用環境によって異なります)
本体質量は約0.7kg、本体寸法はW173×D191×H173mmと非常にコンパクト。架台兼前面保護カバーで二つ折りに収納することができます。

ポータブルとは思えないほどの、高画質な画面!
コンパクトなボディに、4.3型ワイドのLEDバックライト高輝度液晶(850カンデラ)の採用。光の強い晴れた屋外でもバツグンの視認性を発揮します。
小型ながら縦480ドットの高精細を実現。明るく鮮明なワイド画面で、細かな反応も見逃しません。

フィッシュマークや底質判別など充実の魚探機能!
魚探オート機能
魚探初心者の方でもすぐに使用できるよう、魚探オート機能を搭載しています。
オートレンジ(深度)・オートゲイン(感度)を使用すれば全自動で動作するので、特に操作をする必要がありません。

:オートレンジ
常に海底が表示されるように、魚探の深度(水深表示範囲)を自動的に切り替えます。
ON時は画面右下に[AUTO]が表示されます。

:オートゲイン
海底の反応が常に一定になるように、感度を自動調節します。ON時は画面左上に[AUTO]が表示されます。

拡大画面表示
海底付近を2倍、4倍、8倍に拡大でき、根付魚群や起伏、魚群の密度などが明確になります。

水温グラフ
全画面、または魚探画面上に水温グラフを表示できます。
グラフで水温の変化を知ることで潮目を知ることができるので、フィッシングポイントを探すときなどに役立ちます。
水温の変化を重要視する、トローリングなどに便利です。

超音波高速発射
水中の情報を鮮明に捉え、反応をしっかりキャッチできます。

フィッシュマーク表示
魚の反応をフィッシュマークで表示します。
反応を感覚的に確認 できるので、魚探を初めて使用する方や、まだ魚探の表示に慣れていない方に最適な機能です。
また、魚の反応を識別してアラームでお知らせするフィッシュ アラーム機能も搭載しています。
魚探を見ていない時でも反応がわかります。

底質変化が一目瞭然、底質判別機能
海底の硬さを数字(0~20)とグラフで表示します。数字が大きいほど硬い海底である可能性が高くなります。
また、グラフ表示によりおおよその底質変化を把握することができます。

スポンサード リンク

仕様・規格

●セット内容:本体、振動子 TD04A(3P)、トランザム金具
●タイプ:4.3型ワイドカラー液晶
●表示画面:縦型
●表示部ドット数 :272×480
●電源電圧:DC11~14V
●消費電力/電流:約2.4W0.2A/12V
●本体寸法:W173×D191×H173mm
●本体質量:約0.7kg
●防水性能:IPX6
●周波数:200kHz
●出力:100W
●水深表示範囲(*水深表示範囲は、測深能力を意味しておりません。) :最大:0~300m、最小:0~3m
●背景色:3色
●色配列:4種類
●オート深度:OFF/ON
●オート感度:OFF/低/中/高
●拡大:OFF/自動/手動/海底固定
●拡大率 :2倍/4倍/8倍

くちこみ 口コミ

  • カヤックに使用。コンパクト、操作もシンプルで使いやすいです。コスパも良。電池の消耗も激しくないのでこまめにOFFにすればかなり使用できます。近場で浮くならGPSは必要なし。大満足。
  • 単三電池で駆動、液晶もカラーで見やすく使い勝手が良いです。液晶保護フィルムはPSPのゲーム機のものがジャストフィットします。
  • PS-500C使ってみました。まずフィッシュアラームですが感度設定の問題かもしれませんがしょっちゅうなりますのでOFFにしました。
    感度を色々変えて試してみます。
    太陽の下でもわりと見やすい液晶画面ですが、反射すると見ずらくなりますので100均のCDケースで日除けカバーを自作しました。
    設定が色々ありますのでこれから勉強したいと思います。
  • 手持ちの物が壊れたので購入しました。
    すごく見やすいです!
    あまり沖には出ないので、ちょいナビの無い機種にしました。
    私にはこれで十分です。買って正解でした。
    ちなみに釣果は、小あじですが…
    あと、ギョタッチメントには、取り付けにちょっと加工しました。(そのままでも付きますが…)
  • 湖のヘラブナ釣りに使っています。水深はもちろんのこと、障害物なども分かるのでポイントの絞り込みに有効です。また、群れでいる魚群などもおおよその推進がわかるので、その日、その日の狙うタナの目安になります。バスのみならず、ヘラブナ釣りでも魚探利用は常識になる日が来ると思っています。
  • 以前使用していたPS50Cが壊れたので、後継機の500Cを購入しました。画面が明るく見やすいのが一番の進歩、バッテリーケースが改善され電池の交換も楽になりました。購入後、3回釣りに行きましたが
    PS500Cの御陰で大漁続きです。(-^〇^-)
  • 実際に使用して底の地形が良くわかり、釣り場でのポイント探しに役立っています、単三電池が使用できるので、ミニボートでの釣りで狭い船内にバッテリーを置かなくても良いので助かります。小魚の群れも綺麗に反応が出ますのでフィッシュイーターを釣るのに役に立ちそうです。これから色々試してみたいと思います。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA